| 春から秋にかけ野菜や山菜など豊富な ★我が家の汁もの、鍋物 |
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寒い時期に食べたくなる粕汁ですね。
具は、塩鮭の切り身、大根、人参、舞茸、しいたけを入れました。
酒粕には、米と微生物(麹菌と酵母)の自然な働きによってたんぱく質やビタミンB類が
無添加で豊富に含まれています。
★酒粕100g当り:
ビタミンB1 レモン15個分
ビタミンB2
りんご5個分
葉酸
トマト1個分
お料理に積極的に活用することで、悪玉コレステロールを下げたり高血圧や骨粗しょう症、動脈硬化、老化防止、ガンの予防にもオススメです。
さらに、酒粕に含まれる酵素には、美白にも効果があるといわれております。
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ビーフシチュー
これは、幻の黒毛和牛ともいわれる、地元「三梨牛」のスネ肉を使ったものです。家では、スネ1本まるごと入手します。
1本まるごと渡されると、普段、剽悍なわたしでさえ、びびってしまうほどです^^;まるで猫のような性格です(笑)
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三梨牛の販売先
【焼肉みつなし】
秋田県湯沢市三梨町字烏帽子橋134
пF0183-42-5522 東海林
ここのオーナーは、家へも頻繁にお見えになります。
ほしいときは、私にメールをいただいても構いません。
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茄子といかケゾのかやき
「かやき」といっても鍋風にしてつくります。
夏は、茄子と塩鯨をいれた鯨かやきも頻繁に作ります。
・・・楽だし、男たちが喜ぶから。
・・・・おまけに安いし^^
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蛤のお吸い物。
田舎もんは、具もたっぷり!! が好きなんです。
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「だまこ鍋」は、きりたんぽより古くから家庭料理として食べられていたとされ、新米の季節に多く作られます。
きりたんぽは、ご飯を伴ばすりつぶし、棒に巻き付けて炭火で焼くのに対し、「だまこ」は団子にし、焼かないで鍋に入れます
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秋田を代表する鍋「きりたんぽ鍋」
上の「だまこ鍋」と「きりたんぽ鍋」は
男鹿市 旨いもの屋「省吾」のものを持ち帰り、家で写真を写しました。写しただけでなく、もちろん食べましたが(*^。^*)
うめがった。
〒010-0511
秋田県男鹿市船川港船川字片田71−26
旨いもの屋「省吾」
電話:0185-24-2610 FAX:0185-24-3476 |
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年度末に毎年、本格キムチ漬けを送ってくれる人がいます。
届いたその日は、決まってキムチパーティーです。
韓国鍋の時でも、家では日本酒です^^;
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はたはたしょっつる鍋。
こんな鍋ではないと思うのですが。
ここではハタハタを漬け込み、焼いても食べます。
子供の頃は、七輪で焼くのを手伝ってましたね。
想えば、ハタハタだけでここまで成長したもんだとも思います。
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田舎で こんもの作る人っているんかいな?
えびしんじょのお吸い物。
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サバ缶の芋のこ汁。
缶詰の水煮缶を使います。
昔は、今のようにスーパーなんてあるはずも無く、お肉だって限定されていただろうから、サバ缶で代用したんだろうな?
ばあちゃんの味が忘れられず、今でもたまに作ります。 |
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納豆汁。
納豆をペースト状になるまですり鉢で潰し、お味噌を入れます。
具は、山菜とか山のキノコなど各家庭で若干違うと思います。
これがあれば、納豆汁だけでご飯を2杯も食べたくなる私。 |